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安曇野市のカフェを後にしたのは、確か夕方の4時半頃だったように思う。
それからドライバーのしょうちゃん、1~2回のわずかなトイレ休憩だけで、1人でずっと運転してくれました。そして夜の8時前には、予約していた安城市の居酒屋の前に到着していたのでした。

すごい!僕には真似できない行動力!ブラボーです!

というわけで、信州ツアーの打ち上げは、名鉄新安城駅から徒歩1~2分のところにある、居酒屋「松喜(まつよし)」に、今度はしょうちゃんもお酒が飲める状態で行ってきました。
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このお店には、これまで3~4回お邪魔しているけど、僕はとても好きなお店。座席は、カウンターと、テーブル席、座敷席があります。元気で、かっぷくのいい大将が、おいしい料理をさっと出してくれる。お店の賑やかな雰囲気と、料理が出てくるスピード感と、そして気取らないおいしさが魅力なんです。この日はこんな料理をいただきました。
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わけぎのぬた
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小松菜のおひたし。さっぱりした味わいで、あっという間に食べちゃった。
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刺身盛り合わせ。うまかった!
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牡蠣フライ。牡蠣フライは大好物です☆
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白子ポン酢。これはたまりませんな~(笑)
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だし巻き玉子
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天麩羅盛り合わせ。いい揚げ加減でうまし!
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きのこと貝柱のバター炒め
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穴子の巻き寿司。このお店の巻き寿司は好きです。
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〆は豪勢に、うにいくら丼。
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この日のお品書きはこんな感じ。

店構えは落ち着いた感じですが、値段はそう高くないし、気軽に使いたいお店。駅から近いのも魅力です。

しょうちゃん、どうもお疲れさまでした。
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by m-umaimon | 2010-11-30 00:11 | 安城市
さて、この日は夜に安城市内の居酒屋で打ち上げをすることは決めていたものの、松本市の蕎麦店「三城」の後にどうするかはハッキリと決めていませんでした。さすがに蕎麦はもういいので、どこかのカフェでのんびりしたい気分。

すると、しょうちゃんが驚くことを言い出した。「今から安曇野市にあるカフェにいかない?」

ええ!!!安曇野市!?
長野県の土地勘がないので、詳しくは分からないけど、安曇野市って松本市からかなり北にあるよね?今からまっすぐ愛知県に向かっても、着くのは日が沈むころだっていうのに? 僕にはちょっとアンビリーバボーな発言に思えましたが、ドライバーのしょうちゃんが言うのなら、異論はありません。車はさらに北上して、一路安曇野市へ。

それから僕は車内でウトウトしてしまったので、どれくらい時間がかかったか、ちょっと分からないけど、目が覚めたら、周りの景色は紅葉真っ盛り!いつの間にやら、車はお店に到着していました(しょうちゃん、ゴメン!)
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店内はこんな感じ。窓が大きくとられているので、きれいな景色がたっぷりと楽しめます。
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僕はホットチャイを注文して・・・
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リンゴのタルトと、
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木の実のタルトをみんなで分けっこしました。

甘さ控えめで、本当に飾らない、素朴な味わい。おいしかったです。
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おいしい空気と、景色も堪能しました。
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「時香忘(じこぼう)」の蕎麦は、本当においしかった。
一緒に蕎麦を食べた仲間と、「こんなに蕎麦で感動したの、初めてだよね?」などと話をしながら、車は長野県をさらに北上して、松本市へ。市街地の中心にある、「三城(さんじろ)」というお店に伺いました。
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お店は昔からある蔵を改装したのでしょうか?
キリリと引き締まった、純和風の落ち着いた佇まい。

お店に入ると、年配の女将さんが出迎えてくれました。
きっと、お店ではいつもお着物なのでしょう。青い着物が、とてもよくお似合いでした。

席に腰掛けると、まず、「お酒は飲まれますか?」と聞かれます。
僕ともう1人が「いただきます。」と伝えると、女将さんは静かにお店の奥に入っていきます。そして、落ち着いた手つきで 出していただいたのがこちら。
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穏やかな味わいの日本酒
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あみたけ。辛目の大根おろしとよく合います。

お酒がなくなると、「お代わりはどうされますか?」と聞かれたので、ドライバーさんにちょっとだけ遠慮する気持ちがありつつつも、口が勝手に「お代わりをお願いします。」としゃべってました^^;

で、お代わりの日本酒は・・・ありゃ、最初の1杯目よりも随分量が多いじゃん。
こちらのお酒のすすみ具合から、たくさん飲みそうと判断されたのでしょうか?つまみも何品か、運んでくださいました。
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奈良漬け
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酒粕のわさび漬け

先ほどと同様、渋いつまみだね。
どのつまみも、この穏やかな味わいの日本酒と合う、すっきりした味付け。
お酒がグイグイすすんじゃいます(笑)

このお店には、お品書きがない。
お酒もこの日本酒1本しかないのかな。出てくるつまみも、全部女将さんによるお任せ。
そして、酒を飲んでいる間は、蕎麦は出てこない。つまり、酒を飲んでないドライバーさん達は、僕らがお酒を飲んでいる間、ずっとおあずけ状態なんです。

さすがにお代わりは1杯でやめて、蕎麦をお願いしました。蕎麦も「ざるそば」しかありません。
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つい先ほど食べた「時香忘」の蕎麦とは正反対の、控えめで、穏やかな味わいの蕎麦。最初のうちは、少し物足りなく感じましたが、食べ進むにつれてこの蕎麦のおいしさが、じんわりと感じられてきました。

蕎麦は喉ごしがよく、ツルツル~っと胃袋に収まっていきます。
喉を通りすぎた後に、蕎麦の風味が鼻腔の奥からふんわりと立ちのぼってくる。穏やかな風味のもう少し奥の方まで感覚を澄ませてみると、きりっと力強く主張する、瑞々しい蕎麦の味わいが感じられる。一見、派手さはないけど、とてもおいしい。
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蕎麦を食べていたら、漬け物の盛り合わせも出てきました。
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〆は黒豆。

このお店は、店の佇まいから、女将さんの接客、お酒からつまみまで、全てに一本、芯が通っている感じ。使い古された言葉だけど、「粋」という言葉が一番適当なのかもしれない。江戸の時代から伝わる、日本の文化を存分に楽しませてくれるお店。

ただ、飽食の時代と言われる現代で育った僕からすると、余分なものをそぎ落としたこのお店に、物足りなさを感じなくもない。でも、こういうお店がちゃんと評価され、残っていることに、僕は勝手にうれしく思う。いろんな価値観が受け入れられてこそ、「豊か」であると思うのです。

この「三城」は僕があまり行くタイプのお店ではありませんでしたが、かなり気に入りました。
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さて、パン屋の「ピエニュ」を後にして、次は蕎麦の「時香忘(じこぼう)」に伺いました。

ここも、ずっと行ってみたいお店だったら、連れて行ってもらえて、超うれしかったです!
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お店の周りは、色づき始めた山々や、せせらぎが聞こえる小川に囲まれています。国道沿いですが、見渡す限り自然の景色しか目に入ってこないような、とても静かなところに立地しています。
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お店の建物も、とても凝った造りです。長いエントランスを抜けて・・・
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お店の中に入ると・・・
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店内も、こんなにオシャレ!

このお店の蕎麦は、つなぎに小麦粉を一切使わず、できるだけ蕎麦本来の味を楽しんでもらいたいとのこと。まずやってきたのは・・・
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焼きそばがき。海苔を巻いて、醤油につけていただきます。

味はとても力強い、野趣に溢れた味わい。厳しい自然の大地そのままが、口の中に広がっていくよう。想像を超えた力強さに、カウンターのパンチをもらった気分。「おいしい」というよりも、「すごい」という感じ。

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続いて、僕が注文した夜明け蕎麦。
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美しい!美しすぎる!

黒いところは、粉挽きの田舎蕎麦。白いところは、更級蕎麦。黒と白の2色の蕎麦が、ほんのわずかなつなぎだけで、きれいにあわさっている。美しすぎて、しばらくウットリしていました。
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つけ汁もついてきましたが、「よかったら塩で召し上がってください。」と、3種類の塩が出てきました。沖縄のぬちまーす、広島県の藻塩、アンデスの岩塩の3種類。こだわってますね~。

蕎麦は、しっかりした歯応え、しっかりした風味。
2色の風味の違う蕎麦が、同時に口の中に飛び込んでくるので、味の表現は難しいな。でも、おもしろかったよ。

せっかく3種類も塩を出していただいたので、いろんな食べ方を試してみた。
蕎麦に塩を順番に振りかけたり、普段と同じように、つけ汁に浸したり。
結局、僕が一番気に入ったのは、焼き蕎麦がきにつける醤油をほんの少しだけ蕎麦にたらし、これまたほんの少しのワサビを蕎麦につけて食べる。蕎麦を刺身のように食べてみるのが、一番気に入りました。

さて、この夜明け蕎麦もおいしかったのですが、しょうちゃんが注文した蕎麦を一口いただいたら、僕は椅子からひっくり返りそうになりました。
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こちらは予約が必要な、野点(のだて)蕎麦。

この蕎麦は、蕎麦の実を石臼で挽かずに、一晩水につけて杵で実を潰し、通常の数倍の時間をかけて捏ね上げていくという蕎麦。きれいなヒスイ色の蕎麦を一口いただくと、まるで、蕎麦の実が口の中で弾けたようなおいしさ!なんという瑞々しさ!なんという風味! 蕎麦の実が持っている香り、旨み、甘みが口の中で瑞々しく弾け、口の中があっという間に蕎麦の風味一色になる。

これはすごい!唯一無二の味。ブラボー!!!

これまでに食べてきた蕎麦とは、次元が違う。
大げさに聞こえるかもしれないけど、今まで食べてきた蕎麦と、この野点蕎麦を比べると、うどんとラーメンくらい違う。もう、全く別の麺という感じだ。

レジで会計をする際、お店の奥様に感想をお伝えしたら、お忙しい中にも関わらず、このお店の蕎麦について、とても丁寧に説明してくださいました。ありがとうございます。

あ~、しかし本当においしかったよ!このお店には是非、また来たい!
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ブロガー仲間のしょうちゃんと、そのお友達と一緒に、長野県へ蕎麦を食べに行ってきました。

南北に長い長野県を北上するにつれ、次第に景色が赤く染まっていく様子が、とても幻想的で、僕はまるで夢の中にいるかのようでした(車の中では本当に寝ちゃってたけど。しょうちゃんゴメン!)。自分1人ではとても行けないところまで、1人でずっと運転して連れて行ってくれたしょうちゃん、どうもありがとう! この旅で出会えた、たくさんのおいしいものを、これから少しずつ紹介していきたいと思います。


朝早く集合して、まず向かったお店は中津川市のパン屋「ピエニュ」
ここは多くのパンブロガーさん達が絶賛しているお店。僕も行ってみたかったお店でした。
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お店は表通りからは奥まった、ちょっと分かりづらい場所にありました。
奥まった場所に、ちょこんとした、かわいらしい建物があらわれた!と思ったら、そこが「ピエニュ」でした。
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※お店の方にお願いして、ショーケースの写真を撮らせていただきました

しょうちゃんの情報だと、このお店はデニッシュ系がおいしいとのこと。
どれにしよう~。どのパンもおいしそうで、迷いに迷います。このすぐ後に、蕎麦を食べに行くので、あれもこれも食べたい気持ちをぐっと飲み込んで、選んだのはこの2品。

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まず食べたのはカレーパン。そしてこれがいきなり、悶絶もののウマサ!パンの表面にまぶされたパン粉がサクサク!そしてその下にある生地が、薄く、しっとりした食感で、サクサクしたパン粉とのコントラストが本当に素晴らしいのです。中に入っている自家製というカレーも、じんわりした辛さで、とてもうまい。自分の中で、カレーパンのバッケンレコードを更新したかも。

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しょうちゃんのオススメ、和栗のデニッシュ。2種類の栗の甘煮と、マロンクリームがのっています。人気というデニッシュ生地は・・・これまた、悶絶もののウマサ!

サクサクしているんだけど、程よいしっとり感もあって、食感が軽すぎないのです。そのサクサク加減が本当に絶妙! 栗の甘煮も素材自体のおいしさを生かしたもので、とてもおいしい。

おいしものは、本当に人を幸せにしてくれますね。
それを実感させてくれるお店でした。機会があれば、みなさんも是非訪れてください。
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今回の記事は、みなさんへのお礼から始めます。
このブログを見てくださっている皆さんが、お店に行ったときに、「くろぶたさんのブログを見て来ました」と言ってくださる方が、たくさんいらっしゃるようです。最近、何軒かのお店の方から、そんな話しを教えていただきました。

すごくすごく、とっっっっっても、うれしいです!
本当にありがとうございます!

ちょっとした言葉でも、それを人に伝えることで、その言葉の中にあるポジティブなパワーがふくらんで、大きな喜びとなっていくことがあります。みなさんからいただいたパワーを、僕がブログで記事を書いたりすることで、少しでもお返しできたらいいなと思います。

みなさん、これからも、どうぞよろしくお願いします。



さて、今回の記事は、幡豆町の「カフェオーシャン」に再訪した時のことです。この日は妻と2人で、オーシャンへモーニングをいただきに行ってきました。

このお店に訪れるのは、4ヶ月ぶり。 →前回のオーシャンの記事
初めて伺った7月の頃とは違って、随分寒いだろうなあと、ちょっと覚悟して出かけました。
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料理の注文をする前に、お店の方とちょっとお話。このお店が冬の営業をどうするのか、気になっていたのです。実は冬の間でも営業できるような建物の準備を進めていたようなのですが、思ったように準備が進まず、今年の冬は12月22日が最終営業日で、来年の3月20日頃まで、お休みするそうです。ただし、完全にお店を閉めるわけではなく、予約制で営業するとのこと。その辺りは、オーシャンのブログに記事があったので、そちらをご覧ください。とっても寒い時期ですが、コートを着込んで(笑)僕も1回は行ってみようと思います。

さて、料理はモーニングをいただこうと思っていたら、なんと!ランチタイムで食べられる「畑のランチセット」も注文OKですよ~とのこと。
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マジですか~! 超うれしい!! この「畑のランチセット」はよそのブログで写真を見て以来、ずっと食べたかったのです。僕は大喜びでランチセットを、妻はおにぎりのモーニングを注文しました。

この日は波も穏やかで、少し肌寒かったけど、ぶるぶる震えてしまうほどでもなく、思ったより快適な時間を過ごせました。
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海の方に向けてある木の椅子に座って、海をぼ~っと眺めているのが好きです。気持ちいいですよ~。

さて、楽しみにしていたランチセットが来ました~!
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まるで、野菜料理のジャングルだ~!

盛りつけもきれいですが、味もとってもおいしい!
どの料理も味付けや食感に一工夫あって、食事がとても楽しい。
野菜を本当に好きな人が、作物を育んでくれる大地と、その営みに感謝して、料理を作っていらっしゃることが、すごく伝わってきます。これは、僕の中では最高の野菜料理。このお店を開いてくださったスタッフのみなさん、どうもありがとう!
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こちらは、妻が注文したモーニング。モーニングといっても、量はたっぷり。

食後は、ホットチャイをいただきました。
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スパイスがほんのり、気持ちよく効いていて、おいしい。

この日は、妻と2人、穏やかな時間を過ごせました。どうもごちそうさま~
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by m-umaimon | 2010-11-14 22:11 | 幡豆町
この日は、保育園で娘2の歯磨き指導の日。
仕事はお昼からお休みをもらったのですが、その合間に、半田市にある韓国料理「まつの実」でランチをしてきました。
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お店の外観は緑がいっぱいで、いい雰囲気です。この店構えで、ちょっと目立たない通りに立地しているのもニクイね!

さて、お昼のセットメニューは4種類。ビビンパ、韓国風豚丼、豆腐チゲ、石焼きビビンパをメインにしたセットがあります。僕は豆腐チゲを注文。しばらく待っていると・・・・・キタ~!
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鍋の中はグツグツです!

鍋に顔を近づけると、いい香り。
まるで牛肉がたっぷり入ったすき焼きの鍋を前にしているような、牛肉のいい香りが一面に漂います。この鍋のスープは牛骨を煮込んで作っているそうです。辛さもマイルドで、とても食べやすい。
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鍋に入っている豆腐がまた、うまいんです!

牛骨のおいしいスープと、僕にはジャストな辛さがちょうどよくて、スープも残さずいただきました。

このお店は質のいい素材を吟味して使われていると感じます。また、ちゃんとダシをとっていらっしゃって、じんわりとおいしさが伝わってくる感じ。メニューは絞られていますが、その分、手間を惜しまずに、丁寧に調理されていると感じます。

食後に、お店の方と少しお話をさせていただきました。
このお店の料理は、日本人の口に合うように、唐辛子も選んで使っているそうです。また、味付けに甘みを加えるなど、食べやすさにも気を配っているそう。僕は辛い料理はあまり得意ではないんですが、このお店の味付けは大好きです。韓国料理に興味はあるけど、辛いものが苦手で敬遠している方、このお店はオススメですよ~。
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お店の内装やインテリアもしゃれています。


さて、おいしい韓国料理を堪能した後は、このお店のすぐ近くにある酒屋「宮源」へ。
ここは日本酒、焼酎、ワインとバランスよく揃っていて、僕の好きな酒屋です。店構えもいい感じでしょ?
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by m-umaimon | 2010-11-11 22:23 | 半田市