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我が家では、毎週土曜日の夜は、家族で外食することが多いです。
でも、夕方に子供の習い事があるので、あまり遠くには行けません。

が、この日は習い事がお休みで、遠出のチャ~ンス!
・・・のはずだったのですが、僕が体調不良で、寒気があって、遠出は気が進まない・・・
でも、遠出する気マンマンの妻は、「私が運転するから!」ということで、家族揃って行ってきました。
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豊橋市松葉町の和食店「雅都(まさちか)」です。我が家から車で片道1時間半。この記事を見て、失笑されている方が、きっと100人はいるに違いない(笑)

このお店は落ち着いた和食店。
初めて伺った3年前は、大人2人だけで行くつもりが、急遽子連れでお邪魔することになってしまいました。それにも関わらず、店員のみなさんがとても気持ちのいい接客をしてくださったので、今回も甘えて、子連れでお邪魔してしまいました。

店内は、照明を落とした、和風ダイニングバーといった趣きの洒落た内装。
カウンター席が7~8席と、掘りごたつになったテーブル席が3卓と、お座敷のテーブル席が2卓。BGMにはジャズが流れています。

料理は、手書きされた日替わりのメニューが30種類ほど。ちょっとしたおつまみや、ご飯ものを中心に定番メニューもありますが、メインとなる料理はほとんど日替わりです。コース料理は5000円~。単品でいろいろ頼んでも、多分1人5000円前後の予算で大丈夫だと思います(飲み代は別ね)

さて、いろいろ注文した中で、まずやって来たのが・・・
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この立派な刺身の盛り合わせ!湯引きしたマグロ、あぶった鰆(さわら)、コチ、甲イカなど、どれもうまい!
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お皿全体が見えるように、もう一度(笑)

あまりに刺身がうまいので、飲むつもりなかったけど、焼酎の前割り燗をちょっとだけ(笑)
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続いて、太刀魚の塩焼き
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お皿全体が見えるように、もう一度。このお店はお皿が立派。
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骨の唐揚げもついてきました。

この太刀魚がまた、めちゃめちゃうまかった!
身が本当に、ふっくらと焼けていて、口の中でとろけま~す!
家族一同、箸が止まりません。我れ先にと、争うように食べました(笑)
このお店は魚料理が、本当にうまいです。


さて、他に食べたものも、さらっとご紹介しますね。
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気まぐれサラダ。写真を撮る前に、せっかちな人がちょっとつまんでしまいました。
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だし巻き玉子。これも、写真を撮る前に一切れ、食べられてしまいました(苦笑)
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穴子とアボガドの煮おろし。揚げ出し豆腐の、豆腐の代わりに穴子とアボガドが入ったもの。初めて食べる組み合わせだったけど、いけますね。実はどちらも今が旬となる素材の組み合わせ。
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ホワイトアスパラのフライ。胡椒が軽く効いていて、香りもいい。


いや~、お店に行く前は、「今から豊橋~?え~?」って感じだったけど、おいしくて、おいしくて、お店にいる間はかなり元気でした。

力強く、勢いを感じる料理。
このお店では肉料理を食べていませんが、今回は魚料理のおいしさが特に印象に残りました。

このお店は、
会席料理店の、「おいしい料理」「立派な器」
居酒屋の 「気さく」で「元気のいい接客」「酒の品揃えの良さ」
和風ダイニングバーの 「洒脱な店構え」

それぞれのいいところを、おいしいとこどりしたようなお店だと思います。
しかも、全てにクオリティが高く、それぞれの良さをこのお店流に うまく取り入れていると思いました。料理もよかったですが、接客もとても印象がいい。気さくな上に、細かなところまで気を使ってくださいました。

若い大将(お年を聞いたら、34歳だそうです)が、料理も、接客も、お店のしつらえも、全てに頑張っていらっしゃるのが、ヒシヒシと伝わってきます。

おいしい料理を、いい気分で、気持ちよくいただけるお店。この日はとても気持ちのいい「おもてなし」を受けた気分でした。遠くてなかなか行けないけど、ここはやっぱり好きだなあ。
今度は大人だけで、カウンターに座って ゆっくりお酒とご飯をいただきたいです。
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by m-umaimon | 2010-05-31 21:58 | 豊橋市
このブログがご縁で、近頃何度かお会いしている、あるパン屋の店主S本さんが、蒲郡市にあるお気に入りの寿司屋「みね寿司」に誘ってくださいました。しかも、このブログのファンだなんていう、とってもうれしいことを言ってくださる方々も一緒です。S本さん、ご一緒した皆さん、どうもありがとうございました!

さて、「みね寿司」はちょっと変わった寿司がウリのようです。
お店でいただいた名刺にも、「創作寿し みね寿し」とあります。
店主のお話では、もう30年近く前から、創作寿司を握っていらっしゃるそうです。

この日は、S本さんのオススメにしたがって、6300円の予算でお願いしました。出てきたのは全20品。全部の料理をご紹介したいので、今回の記事は写真多めです。さあ、行きますよ~!
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湯葉サラダ
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玉子の寿司。梅肉がちょこんと載っています。
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穴子。口の中でふんわりと消えていく。とろけるような食感。
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お新香巻きを、さらに大根で巻いています。
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西京焼き。ふっくらとした焼き上がりで、めちゃうまい。
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すごくプチプチした食感のいくら。ダシや醤油を、じっくり時間をかけて吸わせているそうです。
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ここで口の中をさっぱりと。ゴマ豆腐の寿司
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ミョウガの寿司
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ちょっと変わった形の稲荷寿司
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あかざ海老。めちゃうま!本日のホームラン!
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湯葉の寿司。これもうまかった。風味のいい湯葉、パリッとした海苔、ほんのり効いた柚子がいいバランス。このお店は湯葉料理がうまい!
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S本さんが大好きという、ユリ根の湯葉あんかけ。ユリ根の味が濃い!そして甘い!ユリ根って、こんなに甘い味わいの食材だったんだ。S本さん曰く「和菓子を食べているみたい。」僕も同感。
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見た目がきれいな、よもぎ麩の寿司
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筍の寿司
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逆かっぱ巻き
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大きなあさり。これもうまい!
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店主曰く「スイーツ寿司」。玉子の白身の中に、おぼろと甘納豆を詰め、抹茶粉をかけています。合いますね~。
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再び、お新香巻きの大根巻き。
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赤だし
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バニラアイスの黒蜜がけで〆


この日の内容は、普段よりも創作寿司が多めだったそうです。

おいしさで印象に残ったのは、穴子やいくら、あかざ海老など、普通の寿司。
まず、ネタがとても良かったのですが、シャリも口の中でほろりとくずれる、程よい握り加減。ネタとシャリが、お互いに寄り添っているような 柔らかい印象の握りで、おいしかったです。そして、普通の寿司がおいしいからこそ、変わりダネの創作寿司もキラリと輝いているように感じました。

ただ珍しい寿司を出すだけではなく、いい素材を選び、その味をきちんと引き出して、本当においしいものを 食べさせてくれるお店でした。

この日のカウンターは、僕らだけだったので、大将とたくさんお話ができました。
大将はとっても気さくな方で、「芸能人がたくさん来たよ」という話もされていましたが、(こういう話を自慢げにされる方も多い中)全く嫌みがなくて、本当に楽しかった。

大将はしきりに、「ランチなら手頃な値段で、しかも1品ずつ、丁寧に作っているので本当にオススメ!」と教えてくださったので、今度はランチに行ってみよう! このお店にお連れくださったS本さん、ご一緒したみなさん、この日はどうもありがとうございました。是非また、おいしいご飯を食べに行きましょうね。
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by m-umaimon | 2010-05-24 21:58 | 蒲郡市
日本料理店の「花翠(はなすい)」を後にして、次に向かったのは同じ幸田町にあるケーキ屋「パンダ菓子店」

大人気のこのお店は、売りきれで早仕舞いすることが少なくない。
でも、この日は平日だから、予約しなくても大丈夫だろうと思っていたら、「花翠」の店主から、「パンダさんは、平日でも昼過ぎにケーキが売り切れちゃうことがあるみたいですよ。」とのお話。あら、そうなの~? でも、僕は自分で言うのもナンだけど、運がいいと思っているので、欲しいものは大抵残っているはず。
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さあ、何があるかな~

わくわくしながら、でもちょっと心配もしながら、お店のドアを開けると・・・
おお!まだケーキがたくさん残っているじゃん!
しかも、僕が食べたかったミルクレープと、ショートケーキが残ってる!超うれしい~!

というわけで、この日食べたケーキはこれ!
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実は、紅茶が出てくる前にケーキをほとんど食べちゃった!(笑)
ショートケーキは3口くらいで、ミルクレープは4~5口くらいで(大笑)

相変わらず、このお店のケーキはうますぎる!
特に、僕は生クリームとスポンジを使ったケーキが断然好み!

生クリームとスポンジも、リッチでフレッシュな味わい。
いや~な風味が全くなく、口の中ですぅ~っと消えていく、口溶けの良さ。
シンプルだが、混じりけのない、純粋なおいしさが、季節のフルーツと馴染んでいる。この味わい、このバランス。最高です。僕の中では、ここは三河のケーキ屋さんの中でも、別格のおいしさ。段々と味覚が変わってきたのか、以前ほど甘いものは食べたいと思わなくなってきているんだけど、このお店のケーキなら食べられちゃう。

この日は時間があったので、お店の中でのんびりと、接客担当のダンナさんともいろいろお話しました。お店の中で、デジカメで写真撮る人が多くてさ~とか。ダンナさんとは以前もこの手の話をした気がするな~とか思いながら。かわいいお店だから、ブロガーとしては写真撮りたくなるよね。でも黙ってパシャパシャするんじゃなくて、マナーを守りましょうね~。

最後に、妻のためにテイクアウトしたケーキもご紹介。甘夏のタルトと、パンダロール。どちらもうまかった!
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by m-umaimon | 2010-05-18 00:38 | 幸田町
今日は、休日出勤の代休で、お昼からお出かけしてきました。

向かったのは、幸田町にある日本料理のお店「花翠(はなすい)」
吉良町のパン屋「トワエ・モア」で知り合った、F谷さんが教えてくださったお店です。F谷さん、素敵な情報をありがとうございます。

「花翠」は、あじさいで有名な本光寺のすぐ近くにあります。
山のふもとの方から、ちょっと狭い道をずんずん登っていくと、あら!こんなところにお店が!というロケーションにあります。開店して3年半経つそうですが、特に宣伝をしておらず、看板もほとんど出ていないため、僕もF谷さんに教えていただくまで、お店の名前を聞いたこともありませんでした。

さて、この日はいい天気で、絶好のドライブ日より。
目に飛び込んでくる新緑を楽しみながら、碧南市内の職場から40分近くかけて、お店に到着~
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店内は、すっきりして、清潔感がある内装。座席はカウンターが8席と、お座敷が2部屋。子連れもオーケーだそうです。

料理は要予約(当日予約もOKとのこと)で、お昼は1890円のお弁当があります。他に、昼夜共通の懐石料理が3675円~と、お品書きはいたってシンプル。とりあえず初めて伺うお店なので、1890円のお弁当をいただくことにしました。出てきた料理は、こんな感じ。
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二段重ねのお弁当箱に、天麩羅と茶碗蒸しなどがついてきます。
品数が多くて、うれしい♪

まず、味付けが薄味なのが印象に残ります。後味もスッキリ。
きちんとした下拵えと、誠実な調理。
食べていて時折、キラリと輝くようなおいしさもありました。
これで1890円なら満足です。

お店はご夫婦で切り盛りされています。
大将にお年を聞いたら、僕より1つだけ下とのこと。ビックリ!もっとお若く見えました。この日はカウンターに客は僕1人だけだったので、いろいろお話できました。大将は腰がとても低く、いい方です。

お店を出たあと、すぐ近くの道路から写した写真。
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のどかで、いい景色。またドライブがてら、行ってみたいお店でした。
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by m-umaimon | 2010-05-14 21:43 | 幸田町
GW最終日は、子供連れで、お友達と一緒に岡崎市の「ROB」に行ってきました。前回伺ってから1年ぶり。
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お、入り口が立派になったね!よく見ると、手作り感満載なんだけど、さりげなくナチュラルで、いいセンス。

心地よい予感に誘われて、ふら~っと店内に入る。
腰掛けて、メニューを眺めたら、こちらも随分と変わっていたよ。

僕はナチュラルバーガー(ポテト付き・880円)をオーダー。
+100円でチーズ、アボガド、玉子、ベーコンの中から1つをトッピングできるんだけど、どれも食べたい僕は、玉子以外の3品をトッピングリクエスト^^ プチサイズのハンバーガーなんてメニューもあったので、子供たちにはそれをオーダーしたよ。
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イケメンの店長が、鉄板で焼いてくれています。

みんなでお話しながらしばらく待っていると・・・じゃ~ん!
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どど~ん!
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トッピングが多いから、すごくぶ厚くなっちゃった。ボリューム満点!

早速、ガブリとかぶりつく。
パティが随分変わったね。肉々しい感じから、挽肉に豆腐を混ぜたようなヘルシーな感じにチェンジ(後で聞いたら、豆腐ではなくて、煮た大豆を混ぜているそうです)。調味料も、以前はジャンクなものを使っていたけど、できるだけ身体にやさしいものを使うようにしたそう。

お腹の中から、じんわりとあったかい波動が広がっていく。
このハンバーガーは、以前よりも味わいに一体感が出てきた気がするよ。

これまでは、心には癒しのエネルギーを感じつつも、味わいはちょいジャンク。
・・・だったのが、舌や身体で感じられるものも、やさしくなって全てに一体感が出てきた感じ。
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〆は手作り豆乳のメープル入り。これもやさしい味わいで、うま~

いろいろ変わった「ROB」だけど、僕にとっては、うれしい変化ばかり。
これからもこのお店がどうなっていくのか、目が離せないな。
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by m-umaimon | 2010-05-06 23:15 | 岡崎市
せっかくのGWなのですが、我が家は夫婦揃って仕事してたりします(苦笑)
僕もここ1年くらい、休日出勤が当たり前になってしまいました。そんなこともあって、今年のGWは泊まりで出かけることができず、仕事の合間をぬって、近場に遊びにでかけています。

この日は刈谷市のハイウェイオアシスで観覧車に乗ったり、お風呂に入ったりした後、名古屋市へ移動して、ランディさんのブログで紹介されていた、中区栄の中華料理店「茗圃(みょうほ)」に行ってきました。
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内装は、シンプルですが、高級感のある内装。個室はないようで(未確認)、オープンなスペースに衝立(ついたて)でテーブルが仕切られています。

僕たちは5800円のコースをお願いしました。出てきた料理はこんな感じ(写真は5人分です)。
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チャーハンは追加で注文しました
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どの料理も、とても品がいい。
さっぱりした中にも、濃厚な旨みのエキスを感じる味わいで、スキのない、明快なうまさ。

どの料理も、一口食べると、「お~!」とか、「うわ、おいしい~!」とか思わず声に出ちゃう。このおいしさは「芸術」的だと思う。僕は普段、身体が喜ぶような野菜料理や、作り手のあったかい気持ちを感じるような料理を好んで食べているけど、単純にこれだけ舌がおいしいと感じる料理は久しぶりに食べたなあ。

このお店は、中国茶にもこだわっていて、たくさんのお茶が用意されていました。
今回は凍頂烏龍茶しか飲まなかったけど、気品のある、とてもおいしいお茶でした。機会があれば、お茶目当てで来てもいいね。

このお店では、最近感じていなかった、いい刺激をたくさんもらいましたよ。
どうもごちそうさまでした。
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by m-umaimon | 2010-05-04 00:48 | 名古屋市
三河発 お出かけ日記のmayaちゃんに誘われて、岡崎市南部にあるmado cafeのイベントへ出かけました。

イベントは10時スタートで、僕らは11時にお店で待ち合わせる約束。
しかし、お店にあと1kmほどで到着するという辺りで、この計画がめちゃ甘かったことに気がつきました。なんだか、道が妙に混んでいる・・・。もしかして、前を走っているこの車たち、みんなmado cafeのイベント目当てなんじゃ・・・。

案の定、お店の周辺はすごい車!すごい人!
慌ててイベント会場へ駆け込みましたが、もう売り切れ閉店しているお店もあるくらい。

うわ!mado cafeの人気を甘くみたわ~!

でも気を取り直して、気になるお店を覗いてきましたよ~
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無農薬野菜を販売していました
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かわいい観葉植物を販売
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とっても気に入ったのが、このお店。幡豆郡幡豆町にある宮本農園が出店していたブース。
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ライスの上にチリビーンズがのっかったパフェ風のご飯と、(写真はないけど)注文が入るたびにその場で揚げていたサモサがとってもおいしかったです。素材の良さもさることながら、どちらの料理もスパイスの使い方が上手。じんわりとした効かせ方で、辛いものが苦手な子供たちも喜んで食べていました。

宮本農園さんは現在、幡豆町の寺部海岸にカフェの開店準備をすすめていて、今年の6月には仮店舗がオープンするみたい。これは楽しみです。オープンしたら、是非行ってみたいと思います。


この後、mado cafeのお店の中ものぞいてきましたが、こちらもすごい人!しかも椅子がない立ち食い状態だったので、軽く食事して、早々にお店を後にしました。こんな感じで、我が家のGWは幕を開けたのでした。
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by m-umaimon | 2010-05-03 10:43 | 岡崎市